too の置き場所と否定形


too のおき場所

彼は自慢しすぎる。
×He is proud of himself too much .
He is too proud of himself .
He is much too proud of himself.

【too 〜toーの構文で否定形を使うとき】
■[not too 〜toー]は、全体を否定する文となる。
■[too 〜not toー]は、不定詞だけを否定する文となる。

He is not too foolish to solve the problem.
He is too clever not to solve the problem.

訳は、
「彼はその問題を解くのに愚か過ぎるということはない。(解ける!)
「彼はその問題を解けないというには利口過ぎる。(解ける!)」

結局、の「〜」の部分が正反対の形容詞が入って同じ事を意味する。
=不定詞の部分を肯定する「解ける」という肯定の意味を持つ。










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